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東日本大震災復興支援

Our Mission And Vision

復興の大地を作ること(放射能汚染や津波により破壊された環境の再生)、復興の担い手を守ること(被災者の経済的支援と雇用の促進)、未来の担い手を育てること(震災孤児・遺児の救済)が、私達の任務です。

そして、震災の犠牲になられた方々が「もう一度生まれてきたくなる国」を作ることが、私達の夢です。

  • The Big Ideas

    東日本大震災復興支援

    Our Mission And Vision

    復興の大地を作ること(放射能汚染や津波により破壊された環境の再生、)復興の担い手を守ること(被災者の経済的支援と雇用の促進、)未来の担い手を育てること(震災孤児・遺児の救済)が、私達の任務です。

    そして、震災の犠牲になられた方々が「もう一度生まれてきたくなる国」を作ることが、私達の夢です。

  • Sunflower Project

    Flowers for Japan

    放射能の除染、破壊された環境の再生、環境エネルギーの生産事業

    『Flowers for Japan』は、現在の日本が抱える二つの最重要課題「放射能の除染」と「安全な電力の生産」に加え、「放射能の汚染と除染により破壊された環境の再生と保護」が、一貫した事業の中に成立する総合プロジェクトです。

    植物による残存放射能の除染と、集中除染後の土壌の緑化事業→ 植物油脂製品を製造販売し、被災者の雇用を促進する事業→ バイオガス・バイオエタノールの生産事業→ バイオマス発電による、クリーンな電力の生産事業。
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  • Orphans

    Send Your Hearts to the Children

    東日本大震災により、両親又は片親を失った子供達のための義援金

    東日本大震災による孤児・遺児の総数は、被災三県だけで1,265人(宮城県711人、岩手県 445人、福島県139人。)
    『J-AID JAPAN 震災孤児・遺児義援金』は、全ての震災孤児・遺児が、18歳に達するまでの学費と生活費を援助します。また、財源に余裕ができ次第、部活動や塾、大学進学や海外留学などの費用の援助を開始します。
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J-AID JAPAN及びJ-AID USAでは、被災者の救済と被災地の復興復旧のために「何かが出来る人」と「何かをしたい人」を常に求めています。また、被災者・被災地の最新情報、支援に関するアイデアなども、常に募集しています。

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東日本大震災により
被災した子供たちの
『心のケアのプログラム』

  • 3月11日、東日本大震災より一年が経過いたしました。

    2011年3月11日に発生した東日本大震災の犠牲となられた多くの尊い命のご冥福を、心よりお祈りいたします。また、被災された方々にお見舞い申し上げると共に、被災地の復旧復興を心よりお祈りいたしております。

    J-AID JAPANとJ-AID USAは、被災者の方々が安心して暮らせる日々と、被災地の復旧復興が一日も早く訪れるよう、今後とも全力を尽くしてまいります。




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  • J-AID JAPANがNPO法人として再発足いたします。

    My Photos - NPO法人認証(小)

    2012年2月17日、J-AID JAPANに、待ちに待ったNPO法人の認証が降りました。今後は任意ボランティア団体ではなく、NPO法人J-AID JAPANとして再出発いたします。

    これもひとえに、支援者の皆様の暖かなご協力とスタッフやボランティアの方々のたゆまない努力、そして、被災者救済と被災地復興にかける皆様の思いの現れに他なりません。心から感謝致します。

    今後ともJ-AID JAPANは、専門業務である東日本大震災の被災者の救済と被災地の復興支援に、より一層励んでまいります。皆様の暖かいご協力を、どうぞよろしくお願い致します。




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